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5歳の抱っこ補助におすすめ5選!歩かない時に使える

抱っこ紐・抱っこ補助

「5歳なのに、すぐに『抱っこ〜』って言われる…」
「歩いてくれなくて、腕が限界…」
「でも、抱っこ紐って3歳までしか使えないんじゃないの?」

そんな悩みを抱えているママは多いのではないでしょうか。

保育園のお迎えで「歩きたくない!」と言われると、本当に困るんだよね。

実は、公式に5歳まで使えると明記されている抱っこ補助グッズがあるんです。

この記事では、5歳で歩かない時の抱っこ補助におすすめの抱っこ紐を5つ厳選してご紹介します。

この記事でわかること

  • 公式に5歳まで使えると明記されている抱っこ補助グッズ5選
  • タイプ別(ヒップシート型、スリング型、バッグ型)の特徴と選び方
  • 実際のレビューをもとにしたメリット・デメリット
  • 安全で便利な使い方のポイント

「抱っこで疲れた…」という毎日から解放されるヒントが見つかるかもしれませんよ。

※この記事では、楽天市場の購入者レビューをもとにご紹介します。

「5歳だともう重くて抱っこが大変…」という方には、20kg以上対応の抱っこ紐もおすすめです。

耐荷重25kg〜30kgの商品なら、体重が重めのお子さんでも安心して使えますよ。

詳しくはこちらの記事で紹介しています。

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5歳でも使える抱っこ紐を選ぶポイント&おすすめの使い方

5歳の子どもに使える抱っこ紐を選ぶ際は、いくつかのポイントを押さえておくと失敗が少なくなります。

また、どんな場面でどのタイプを使うと便利かも合わせてご紹介しますね。

選ぶポイント①:耐荷重20kg以上を選ぶ

5歳の子どもの平均体重は約18〜20kg前後です。

公式に「5歳まで使える」と明記されている商品でも、耐荷重が15kgまでだと不安ですよね。

耐荷重20kg以上、できれば25kg〜30kg対応のものを選ぶと、体格の大きい子でも安心して使えます。

選ぶポイント②:公式に「5歳まで使える」と明記されているものを選ぶ

抱っこ紐の中には「実際は5歳でも使えた」という口コミがあっても、公式には「3歳まで」としか書かれていない商品もあります。

万が一の事故や破損を防ぐためにも、公式に「5歳まで」「20kg対応」と明記されている商品を選びましょう。

選ぶポイント③:タイプ別の特徴を理解する

5歳の抱っこ補助には、大きく分けて3つのタイプがあります。

ヒップシート型

長時間のお出かけが多い人、安定感を重視したい人、腰で支えたい人におすすめです。

  • 特徴
    腰に装着する台座(シート)に子どもを座らせるタイプ
  • メリット
    長時間でも使いやすい、腰で支えるので安定感がある
  • デメリット
    かさばる、重い(500g〜800g)

バッグ型

おしゃれも楽しみたい人、荷物を一つにまとめたい人、「ちょい抱っこ」がしたい人におすすめです。

  • 特徴
    普段はバッグ、必要な時に抱っこ補助になるタイプ
  • メリット
    荷物も入る、おしゃれ、「ちょい抱っこ」に便利
  • デメリット
    長時間使用には向かない

おすすめの使い方①:短時間補助として使う

5歳になると、ずっと抱っこしているわけではなく、「疲れた時だけ抱っこ」というケースが多いですよね。

ちょっとした移動や休憩の時だけ使う「ちょい抱っこ」として活用すると、ママの負担もグッと軽くなります。

長時間のお出かけには、ヒップシート型がおすすめですよ。

おすすめの使い方②:タイプ別の使い分けをする

使うシーンに合わせて、タイプを使い分けるのもおすすめです。

  • 長時間のお出かけ
    ヒップシート型(安定感がある)
  • 短時間&おしゃれも楽しみたい
    バッグ型(普段使いもできる)

おすすめの使い方③:安全に使うための注意点

5歳の子どもは動きが活発になるため、抱っこ補助を使う際は以下の点に注意しましょう。

  • 抱っこの際は必ず片手を添える
    両手を離して使用しないでください
  • ウエストベルトを必ず使用する
    ヒップシート型やバッグ型はウエストベルトを締めることで安定します
  • 長時間使用は避ける
    バッグ型は「ちょい抱っこ」専用として短時間使用を心がけましょう
  • 使用前に安全確認をする
    パーツの破損やほつれがないか、使用前に必ず確認しましょう
  • お子さまの顔色や姿勢を確認する
    使用中はお子さまの顔色や姿勢を確認し、異常があれば直ちに使用を中止してください
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5歳の抱っこ補助におすすめ5選【比較表】

商品名タイプ価格重量耐荷重対象年齢特徴
DDiccho Hug育バッグヒップシート型12,100円約500g30kg生後6ヶ月頃〜6歳頃(20kg)6歳まで使える・保育士開発・大容量収納
COCOLOOQ ヒップシートヒップシート型4,390円340g20kg腰すわり後〜20kg以下超軽量340g・防水仕様・4色展開
ギュリック ヒップシートヒップシート型5,030円不明25kg1-5歳耐荷重25kg・保温ポケット・乾湿分離ポケット
N/ORN ノルンバッグ型33,000円約625g20kg腰すわり後〜5歳頃(20kg)日本製・A4収納可能・透湿防水素材・1年保証
N/ORN Maniバッグ型22,000円約681g20kg腰すわり後〜5歳頃(20kg)日本製・特許取得バッククロス構造・イタリアンレザー

タイプ別のおすすめ

ヒップシート型

  • DDiccho Hug育バッグ
    6歳まで使える・耐荷重30kgで長く使いたい方におすすめ
  • COCOLOOQ
    340gと超軽量でコスパ重視の方におすすめ
  • ギュリック
    耐荷重25kgで保温ポケット付き、機能性重視の方におすすめ

バッグ型

  • N/ORN ノルン
    A4収納可能でワーキングママにおすすめ
  • N/ORN Mani
    コンパクトで「ちょい抱っこ」専用、おしゃれなデザイン重視の方におすすめ

外食するときにおすすめの抱っこ紐はこちらを参考にしてください。

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【ヒップシート型】DDiccho Hug育バッグ

DDiccho Hug育バッグは、保育士が開発し助産師が推奨する、ショルダーバッグとヒップシートが一体化した2way仕様の抱っこ補助グッズです。

普段はショルダーバッグとして使え、子どもが「抱っこ!」とせがんできた時にはサッと抱っこ補助に切り替えられる優れものです。

最大の特徴は、6歳頃(20kg)まで使える設計と、耐荷重30kgの頑丈さ

5歳で歩かない子の抱っこ補助として、安心して使えますよ。

肩パッドにクッションを入れて幅を広げることで、重さを分散させ、肩への負担を軽減。

背もたれ付きの座面には滑り止めが付いているので、子どもも安心して座れます。

また、長財布やペットボトル、エコバッグまで入る大容量収納で、これ1つでお出かけが完結します。

登山用リュックにも使われる丈夫な撥水生地を使用しており、汚れにも強く、長く使えるのも嬉しいポイントですね。

商品情報

項目内容
価格12,100円(送料無料)
重量約500g
対象年齢腰すわり後(生後6ヶ月頃)〜6歳頃(20kg)まで
耐荷重30kg
素材登山用リュック生地(撥水性)
カラーブラック
開発保育士開発、助産師推奨
レビュー4.38(226件)

メリット

  • 6歳まで使える長期使用設計
    公式に「腰すわり後〜6歳頃(20kg)まで」と明記。
    耐荷重試験では30kgまで合格しているため、体格の大きい子でも安心。
  • 肩への負担が軽い設計
    肩パッドにクッションを入れて幅を広げることで重さを分散
    肩を包み込むデザインで、素手で抱っこするよりずっと楽。
  • 大容量収納で荷物が一つにまとまる
    メインポケットに長財布、エコバッグ、ポーチ、ペットボトルまで収納可能。
    携帯をサッと取り出せるスライド式収納、レシートやゴミを一時的に入れる「とりあえずポケット」など細かい配慮あり。
  • 撥水性があり汚れに強い
    登山用リュックにも使われる丈夫な撥水生地を使用。
    汚れが付きにくく、拭き取るだけで綺麗になる。子どもとのお出かけでも清潔に保てる。
  • 2way仕様で普段使いもできる
    抱っこを卒業した後も、普段使いのショルダーバッグとして長く使える
    シンプルなデザインで、パパ・ママ・おじいちゃん・おばあちゃんまで誰でも使いやすい。
  • 片手で簡単にベルト調節可能
    子どもを抱っこした後、片手で簡単にベルトの調節ができる。
    忙しいママ・パパもスムーズに抱っこ可能。
  • 保育士開発・助産師推奨で安心
    保育士が開発し、助産師が推奨する品質
    安全性を高める2重ロック、ベルトまとめゴムなど細部まで配慮された設計。
  • 背もたれ付き座面で子どもも安定
    座面にはクッションを入れ、背もたれを作ることで子どもが心地よく座れる。
    滑り止め付きで安全性も高い。

デメリット

  • 価格が12,100円と高め
    他の抱っこ補助グッズと比べると価格が高め
    ただし、保育士開発・助産師推奨の品質、耐荷重30kgの頑丈さ、6歳まで使える長期使用設計を考えると投資する価値はある。
  • 最初は使い方に慣れるまで時間がかかる
    レビューには「慣れるまで使いづらい」「慣れたらかなり楽」という声あり。
    ベルトの調節や抱っこの位置を、人形で練習してから使うのがおすすめ。
  • 長時間使用には向かない
    公式にも「長時間抱っこ用の抱っこ紐ではない」と明記。
    短時間の「ちょい抱っこ」向け。長時間のお出かけには、腰ベルト付きの本格的な抱っこ紐を併用するのが良い。
  • 片手を添える必要がある
    安全のため、抱っこ中は必ず片手を添える必要がある。
    両手を完全に離して使うことはできないので注意。
  • カラーがブラックのみ
    現在、カラーバリエーションはブラックのみ
    シンプルで使いやすい色だが、明るい色が好きな人には物足りない可能性あり。

こんな人におすすめ

  • 5歳〜6歳の子どもで「抱っこ!」とせがまれることが多い人
  • 体格の大きい子(20kg以上)にも使える抱っこ補助を探している人
  • 肩への負担を軽減したい人
  • 荷物を一つにまとめたい人
  • 抱っこを卒業した後も普段使いできるバッグが欲しい人
  • 保育士開発・助産師推奨の品質を重視する人
  • 長く使える(6歳まで)抱っこ補助グッズを探している人

実際のレビュー

「肩のサポートベルトのおかげでものすごく楽に!」(5歳・16kg使用・⭐5)

5歳になった息子。
小柄でまだ16キロちょっと超えたくらいですが、夕方になると『抱っこして』の連呼。

このバッグを購入して使ってみたら、サイズもまだまだ余裕で、肩のサポートベルトのおかげで背中から子供の体重を支えられるのでものすごく楽になりました。

外で大声で叫ばれることも減り、大満足です。

「8歳・22.5kgでも使えた!作りがしっかりしている」(8歳・22.5kg使用・⭐5)

2年生になったばかりの息子(8歳・現在22.5キロ)を抱っこしてみました。

本当は6歳までとあったんですが、23キロのため、自己責任の元と思い使っております!

作りもしっかりしてて、普通に抱っこするよりこのバッグがあった方が断然、楽でした。
中も長財布、ハンカチ等おしぼりやモバイルバッテリーなどたくさん容量があり入ります。

子供が大きくなっても普段使い出来るのも良いです。

「25kgでも負担なく片手を空けることができた」(6歳・25kg使用・⭐4)

6歳ですが観光中に寝てしまった際などに使いたく探していました!

バックとしても使えて30キロまでが決めてでした。
早速自宅で試しに使ってみましたが慣れたらかなり楽です。

25キロでも普通に抱っこするより負担なく片手をあけることができました。
普段はバックとして使えますし、旅行の為でしたが親子の触れ合いにもなって大満足です。

【ヒップシート型】COCOLOOQ 2WAY ヒップシートショルダーバッグ

2way仕様のヒップシート兼用ショルダーバッグです。

普段はショルダーバッグとして使い、子どもが「抱っこ!」とせがんだ時に、ショルダーの長さを調整するだけでヒップシートに早変わりします。

最大の特徴は、わずか340gという軽量設計でありながら、耐荷重20kg(国内試験では50kgまで合格)という頑丈さです。

肩パッドには厚みのあるクッションを入れ、縫い目を入れることで肩全体に重さを均等に分散。

腰ベルトも付いており、長時間の抱っこでも疲れにくい設計です。

背中あてにはメッシュ生地を採用し、通気性抜群。

蒸れによる背中のあせもやかぶれを防止します。

お尻パッドは四角い滑り止めにすることで設置面積が均一になり、滑り止め効果もアップ。

バックルの下には面ファスナーの二重ロック付きで、万が一バックルが外れてもショルダーが外れることはありません。

軽量・コンパクトながら、財布・スマホ・ハンカチ・ペットボトルなどお出かけ時に必要なものが一通り入る大容量収納です。

性別・年齢を問わず使えるシンプルなデザインで、どんなコーディネートにも合わせやすいのも魅力ですね。

商品情報

  • 価格: 4,390円(送料無料)※メーカー希望小売価格9,650円
  • 重量: 340g
  • 対象年齢: 腰すわり後〜体重20kg以下
  • 耐荷重: 20kg(国内試験では50kgまで合格)
  • 素材: ポリエステル100%(防水仕様)
  • カラー: ブラック/アイボリー/ネイビー/カーキ(4色展開)
  • サイズ:
    • バッグ本体 横25.5cm×縦11cm
    • ヒップシート部 横34cm×縦16cm
    • 肩パッド 幅5.5cm×長さ50cm
    • 腰ベルト 全長117cm
  • セット内容: バッグ本体、腰ベルト(内梱包済み)、取扱説明書
  • お手入れ方法: 中性洗剤で手洗い

メリット

  • わずか340gと超軽量
    りんご1個分の軽さで、持ち運びが楽。
    一般的なヒップシート(500g〜1kg)の半分以下の重さです。
  • 耐荷重20kg、試験では50kgまで合格
    国内で耐荷重試験を実施し、50kgの負荷がかかっても耐えられる強度を確認済み。
    大きい子でも安心して使えます。
  • 2way仕様で普段使いもできる
    ショルダーバッグとヒップシートの両方で使えるので、抱っこを卒業した後も日常使いのバッグとして活躍します。
  • 4色展開で好みに合わせて選べる
    ブラック/アイボリー/ネイビー/カーキの4色から選べるので、パパ・ママどちらでも使いやすいデザインです。
  • 肩パッド・腰ベルト付きで疲れにくい
    厚みのある肩パッドに縫い目を入れることで肩全体に重さを均等に分散
    腰ベルトも付いており、肩や腰への負担を軽減します。
  • メッシュガードで通気性抜群
    背中あてにメッシュ生地を採用し、蒸れによる背中のあせもやかぶれを防止
    不要時はポケットにコンパクトに収納できます。
  • 二重ロック付きで安全性が高い
    バックルの下に面ファスナーの二重ロックが付いており、万が一バックルが外れてもショルダーが外れることはありません。
  • 大容量収納で荷物を一つにまとめられる
    軽量・コンパクトながら、財布・スマホ・ハンカチ・ペットボトルなどお出かけ時に必要なものが一通り入ります。
  • 防水仕様で突然の雨でも安心
    ポリエステル100%の防水仕様なので、突然の雨でも荷物が濡れる心配がありません。
  • 価格が4,390円とコストパフォーマンスが高い
    メーカー希望小売価格9,650円のところ、4,390円(送料無料)で購入できます。

デメリット

  • 対象年齢の上限が「体重20kg以下」と明記されており、5歳表記がない
    公式には「腰すわり後〜体重20kg以下」と記載されており、5歳まで使えるとは明記されていません。
    ただし耐荷重は20kgまで対応しています。
  • 抱っこしたまま腰ベルトを装着するのが少し難しい
    レビューでも「抱っこしたまま腰ベルトを装着するのが少し難しかった」との声があり、慣れるまでコツが必要です。
  • 片方の肩に負担がかかるため、長時間使用には向かない
    ショルダータイプなので、どうしても片方の肩に負担が集中します。
    レビューでも「片方の肩に負担がくるので長時間は無理」との指摘があります。
  • 海外製品のため、まれにほつれが見られる場合がある
    公式でも「海外製品のため、国内品と縫製方法が異なり、まれにほつれが見られる場合がある」と注意書きがあります。

こんな人におすすめ

  • 軽量で持ち運びやすい抱っこ補助を探している人
  • コストパフォーマンス重視の人(4,390円)
  • 普段使いもできるバッグ型が欲しい人
  • 短時間の抱っこ補助として使いたい人
  • おしゃれなデザインを求める人

実際のレビュー

「4歳と2歳の娘が抱っこマンで困っていました。これなら腕が疲れる事なく30分は抱っこできました。」(⭐5.0)

4歳と2歳の娘が抱っこマンで困っていました。

これなら腕が疲れる事なく30分は抱っこできました。

ただやっぱり片方の肩に負担がくるので長時間は無理だなぁと個人的には思いました。
旅行や運動会などで活躍してくれそうです。

「15kgの我が子にだっこをせがまれるので購入。何も無しで抱っこするより断然良いです!バッグ自体、とても軽いので助かります。」(30代女性・⭐4.0)

15kgの我が子にだっこをせがまれるので、ずっと気になっていたショルダーバッグタイプのヒップシートを購入しました。

何も無しで抱っこするより断然良いです!

バッグ自体、とても軽いので助かります。
購入して良かったです。

「抱っこしたまま腰ベルトを装着するのが少し難しかったけど、腰ベルトもメッシュガードも収納する場所があってとても便利でした。」(⭐5.0)

抱っこしたまま腰ベルトを装着するのが少し難しかったけど、腰ベルトもメッシュガードも収納する場所があってとても便利でした。

普通のバッグとしても違和感ないし収納力結構あるので、これからたくさん使えそうで嬉しいです。

【ヒップシート型】ギュリック マザーズバッグ ヒップシート

2in1仕様のボディバッグ兼用ヒップシートです。

普段はマザーズバッグとして使い、子どもが「抱っこ!」とせがんだ時にヒップシートとして使えます。

最大の特徴は、耐荷重25kgで5歳まで対応している点です。

遊び疲れて寝てしまった時やバス、電車に一緒に乗る時などにとても便利です。

哺乳瓶、水筒、おむつ、ティッシュ、折りたたみ傘、おしり拭き、スマホなど、乳幼児とのお出かけに必要なものがしっかり入るコンパクトながら充実した収納力があります。

保温ポケットや乾湿分離ポケットなど、機能性も抜群。

いつものマザーズバッグのように使い勝手が良いのが魅力ですね。

抱っこを卒業した後も普段のバッグとして使えるので、ずっと長く活躍しますよ。

商品情報

  • 価格: 5,030円(送料無料)
  • サイズ: 30×20×12cm
  • 対象年齢: 1-5歳
  • 耐荷重: 25kg
  • 素材: オックスフォード
  • カラー: ピンク/グリーン/柄物/ブラック(4色展開)

メリット

  • 耐荷重25kgで5歳まで対応
    公式に「1-5歳対応」と明記されており、耐荷重も25kgと余裕があります。
    大きい子でも安心して使えます。
  • 大容量収納で荷物を一つにまとめられる
    哺乳瓶、水筒、おむつ、ティッシュ、折りたたみ傘、おしり拭き、スマホなど、お出かけに必要なものがしっかり入ります。
  • 保温ポケット・乾湿分離ポケット付きで機能性抜群
    保温ポケットは哺乳瓶や水筒の温度を保ち、乾湿分離ポケットは濡れたものと乾いたものを分けて収納できます。
  • 2in1仕様で普段使いもできる
    ボディバッグとヒップシートの両方で使えるので、抱っこを卒業した後も日常使いのバッグとして活躍します。
  • 4色展開で好みに合わせて選べる
    ピンク/グリーン/柄物/ブラックの4色から選べるので、好みのデザインが見つかります。
  • 価格が5,030円とお手頃
    送料無料で5,030円と、他の抱っこ補助に比べてお手頃価格です。

デメリット

  • 重量が不明
    公式に重量の記載がないため、実際の重さが分かりません。
  • レビューがない
    実際の使用感やメリット・デメリットが分かるレビューがないため、購入の判断材料が少ないです。
  • 生地の特性上、やや匂いが強く感じられる場合がある
    公式でも「生地の特性上、やや匂いが強く感じられるものもある」と注意書きがあります。
    数日のご使用や陰干しで気にならなくなるとのことです。
  • サイズに1-3cm程度の誤差がある場合がある
    製造ロットにより、細部形状の違いや、同色でも色味に多少の誤差が生じる可能性があります。

こんな人におすすめ

  • 5歳まで使える抱っこ補助を探している人
  • 大容量のマザーズバッグが欲しい人
  • 保温ポケット・乾湿分離ポケットなど機能性を重視する人
  • お手頃価格で抱っこ補助が欲しい人
  • カラフルなデザインが好きな人

【バッグ型】N/ORN ノルン 座れる抱っこバッグ

2way仕様の抱っこバッグです。

普段はショルダーバッグとして使い、子どもが「抱っこ!」とせがんだ時に、サッと抱っこモードに切り替えられます。

最大の特徴は、2026年リニューアルでA4サイズが収納可能になり、ワーキングママの「保育園や幼稚園に預けた後、そのままお仕事に向かいたい」という要望に応えた点です。

抱っこモードは2way。前がけの対面抱っこと前抱っこが可能です。

たすきベルトとウエストベルトで、肩・背中・腰の3点で支える構造。

2本のベルトが背中でX字型になることで、肩に掛かる負担が背中全体に分散し、ウエストベルトを締めることで腰に荷重が分散されます。

座面は、牛乳パックからの発想を得てフラップをパタンと折りたたんでシートに。

形状はレモン型にすることでお子さまの足を出すスペースを確保しています。

素材には、透湿防水素材「Breathatec(ブリザテック)」を使用。

アウトドアウエアにも使われる生地で、雨の日でも水滴がバッグの中に滲み込む心配はありません

キッズシート(座面)とバッグ本体の横にあるサイドファスナーが、お子さまを抱っこしたままで荷物の取り出しを可能にします。

両サイドに付いているので両手で荷物を探れて便利ですよ。

SG基準(一般財団法人製品安全協会が定めた安全基準)に基づき、子供の手足の届く範囲に5mm以上13mm未満の隙間がないように、パーツを検証し使用しています。

日本製で、1年間の保証付きです。

商品情報

  • 価格: 33,000円(送料無料)
  • 重量: 旧仕様 約687g / 新仕様 約625g
  • 対象年齢: 腰すわり後(生後約7か月頃)〜20kg(5歳頃)まで
  • 耐荷重: 20kg
  • サイズ: 新仕様 横上部45.5cm×横下部32cm×高さ37cm マチ14cm
  • 素材: ナイロン100%(表地:ブリザテック/内装:抗菌防臭ナイロン)、一部ヌメ革使用
  • カラー: ブラック/ベージュ/キャメル/ネイビー(4色展開)
  • 保証: 1年間
  • 原産国: 日本

メリット

  • A4サイズが収納可能になり、ワーキングママに最適
    2026年リニューアルでA4サイズが収納可能になり、保育園や幼稚園に預けた後、そのままお仕事に向かえます。
  • 肩・背中・腰の3点で支えるため、抱っこが楽
    たすきベルトとウエストベルトで3点で支える構造
    レビューでも「12キロの子ですが肩、背中、腰の3点で支えている為かなり楽に抱っこすることが出来ました」との声があります。
  • 透湿防水素材「Breathatec(ブリザテック)」で雨の日も安心
    アウトドアウエアにも使われる生地で、雨の日でも水滴がバッグの中に滲み込む心配はありません
    水系の汚れもすぐに拭けばつきにくいです。
  • 抱っこしたまま荷物の取り出しが可能
    両サイドにファスナーが付いており、お子さまを抱っこしたままで荷物の取り出しができます。
  • SG基準に基づく安全設計
    子供の手足の届く範囲に5mm以上13mm未満の隙間がないように、パーツを検証し使用しています。
  • 日本製で1年間の保証付き
    国産メーカーの生地を使用し、1年間の保証が付いています。
  • 抱っこを卒業した後も長く使える
    オシャレなデザインで、抱っこを卒業した後も普段使いのバッグとして活躍します。
  • 内ポケットが7cm深くなり、使いやすくなった
    2026年リニューアルで内ポケットが7cm深くなり、サイドのファスナーから手を入れても取り出しやすく、かつポケットから落ちにくいサイズになりました。

デメリット

  • 価格が33,000円と高額
    レビューでも「値段は抱っこ紐買えちゃう位」との声があり、他の抱っこ補助に比べて高額です。
    ただし「妥当だと思いました」「買ってよかった」との声もあります。
  • 慣れるまで少し時間がかかる
    レビューでも「慣れるまで少し時間がかかった」との声があり、初めは使い方にコツが必要です。
  • 黒やベージュは埃や毛が付きやすい
    レビューでも「黒は埃の付着が気になる」「ベージュも猫の毛等が付きやすかった」との指摘があります。
    ただし「しばらく使っていると埃の付着などはなくなりました」との声もあります。
  • コートを着ている時は装着が面倒
    レビューでも「今はコートを着ているためコートを脱いでから鞄を背負ってコートを着るので、面倒」との声があります。

こんな人におすすめ

  • ワーキングママで、保育園や幼稚園の送り迎えをする人
  • 肩や腰への負担を軽減したい人
  • 抱っこを卒業した後も長く使えるバッグが欲しい人
  • 品質を重視する人(日本製・1年保証)
  • おしゃれなデザインを求める人
  • 雨の日でも安心して使いたい人(透湿防水素材)

実際のレビュー

「5歳の17キロの息子用に購入。11ヶ月の長女を抱っこするには手軽でちょっと車から降りる時にはとても助かってます。」(40代女性・⭐4.0)

5歳の17キロの息子を抱っこするとバックに引っかかりチェーンが切れてしまうため購入。

慣れるまで少し時間がかかったが、11ヶ月の長女を抱っこするには手軽でちょっと車から降りる時にはとても助かってます。

今はコートを着ているためコートを脱いでから鞄を背負ってコートを着るので、面倒だが暖かくてなったらとても楽になりそうで楽しみです。

「12キロの子ですが肩、背中、腰の3点で支えている為かなり楽に抱っこすることが出来ました。座り心地も良いようで、ぐっすり眠っていました。」(⭐5.0)

12キロの子ですが肩、背中、腰の3点で支えている為かなり楽に抱っこすることが出来ました。

座り心地も良いようで、ぐっすり眠っていました。

バッグは容量も充分で、思ったより軽かったのでかなり気に入っています。
値段に躊躇していましたが買ってよかったです!

「黒は埃の付着が気になります。しばらく使っていると埃の付着などはなくなりました。構造はとても便利でよく考えられていて、デザインも写真のとおりとても素敵です。」(⭐5.0)

他レビューに書いてあったとおり黒は埃の付着が気になります。

覚悟の上で買いましたが想像以上に目立つので茶色の方がよかったかなとちょっと後悔。

構造はとても便利でよく考えられていて、デザインも写真のとおりとても素敵です。

☆☆後日談☆☆ しばらく使っていると埃の付着などはなくなりました。
原因はわかりませんが恐らく到着時の包装袋など静電気が起こりやすかったのかな?と推測してます。

☆4から☆5に評価変わりました。

「バッグと抱っこ紐が1つで済むので身軽に!ベビーカーと一緒に使う際や短時間使うのには打って付けでした!」(⭐4.0)

ベビーカーと一緒に使う際や短時間使うのには打って付けでした!

値段は抱っこ紐買えちゃう位ですが、妥当だと思いました。

他の方のレビューで黒が埃が付きやすいとのことでしたが、ベージュも猫の毛等が付きやすかったです。(気にしないことにしました笑)

歩く時期になりワンオペで出かける際にバッグを持ち、ベビーカーやグズグズした時用に抱っこ紐を持ち歩いていましたが、バッグだけで荷物と抱っこ紐代わりになるので買って良かったです。

【バッグ型】N/ORN Mani(ノルンマーニ) 抱っこバッグ

「ちょい抱っこ」専用のコンパクトな抱っこバッグです。

普段はボディバッグとして使い、子どもが急にぐずったり寝てしまったりした時に、サッと抱っこモードに切り替えられます。

最大の特徴は、特許取得のバッククロス構造です。

2本のベルトが背中でX字型になることで、肩に掛かる負担が背中全体に分散し、ウエストベルトを締めることで腰に荷重が分散されます。

抱っこモードは2WAY。「対面抱っこ」「前向き抱っこ」の2通りの使い方ができます。

シート部分はしなやかに湾曲し、程よいクッション性があります。

バッグモード時は体にフィットし、抱っこモード時はお子さまのお尻を包み込みますよ。

表生地は撥水加工を施したナイロン生地を使用。
汚れが付きにくく、多少の水滴も弾きます。

革部分には使い込むほどに味が出る高級イタリアンレザーを使用し、しっかりとした厚みと強度でお子さまの体重を支えます。

第三者機関である日本繊維製品品質技術センター(QTEC)にて引張強度試験の結果、ショルダーベルト部分はSG基準をクリアしています。

ムーン型のフォルムが特徴で、ミニマルなデザインは男女問わずどんなスタイルにもフィット。

流行に左右されないシンプルさは子育て後も永く使えますね。

抱っこ子育てアドバイザー監修の「歩育(ほいく)」という考え方に基づき、「思う存分歩く」ことと「ちょっと抱っこ」することの繰り返しで、子どもの身体も心も親子関係までも一緒に育てることを目指しています。

商品情報

  • 価格: 22,000円(送料無料)
  • 重量: 約681g
  • 対象年齢: 腰すわり後(生後約7か月頃)〜20kg(5歳頃)まで
  • 耐荷重: 20kg
  • サイズ: 幅47×奥行16×高さ19cm、ウエストベルト最長130cm
  • 素材: 本体表生地 ナイロン(撥水加工)、インナー生地 ナイロン、革部 牛革(イタリアンレザー)
  • カラー: クレイホワイト/ヌードベージュ/オリーブカーキ(3色展開)
  • 保証: 1年間
  • 原産国: 日本製

メリット

  • 特許取得のバッククロス構造で肩・腰の負担を軽減
    2本のベルトが背中でX字型になることで、肩に掛かる負担が背中全体に分散。レビューでも「抱っこすると両肩と腰に重みが分散されてショルダータイプよりもだいぶ楽になりました」との声があります。
  • コンパクトで軽量(約681g)
    ボディバッグサイズでコンパクトながら、必要最低限の荷物(財布、スマホ、ハンカチ、オムツ1枚など)が入ります。
  • 撥水加工のナイロン生地で汚れに強い
    表生地は撥水加工を施したナイロン生地を使用し、汚れが付きにくく、多少の水滴も弾きます。
  • 高級イタリアンレザー使用で耐久性抜群
    革部分には使い込むほどに味が出る高級イタリアンレザーを使用し、しっかりとした厚みと強度でお子さまの体重を支えます。
  • 第三者機関(QTEC)による安全検査済
    ショルダーベルト部分はSG基準をクリアしており、安全性が確認されています。
  • ユニセックスなデザインで長く使える
    ミニマルなデザインは男女問わずどんなスタイルにもフィット。流行に左右されないシンプルさで子育て後も永く使えます。
  • 2WAY抱っこ(対面/前向き)が可能
    対面抱っこと前向き抱っこの両方ができるので、シーンに合わせて使い分けられます。
  • 日本製で1年間の保証付き
    国産メーカーの生地を使用し、1年間の保証が付いています。
  • 帝王切開の方にも優しい
    レビューでも「帝王切開でヒップシート難民の方には一度試して欲しい。唯一傷口に食い込みにくく痛みを感じにくい」との声があります。

デメリット

  • 価格が22,000円とやや高額
    レビューでも「値段が高くて購入を迷った」との声があり、他の抱っこ補助に比べて高額です。
    ただし「買って大正解でした」との声もあります。
  • 「ちょい抱っこ」専用で長時間使用には向かない
    公式でも「抱っこ補助具としての長時間のご使用はおやめください」と注意書きがあります。
    レビューでも「肩への負担的には30分が限界」との声があります。
  • 座面がツルツルで前向き抱っこは滑りやすい
    レビューで「前向き抱っこは座面がツルツルなのでのけぞられるとすぐつるーんと滑って落ちそうになりました」との指摘があります。
  • 初期不良の報告あり
    レビューで「肩にかけた瞬間に本体と肩紐部分の部品が外れました」との報告があります。
    使用前に安全確認が必要です。
  • 身長が低い方はベルトの金具が肩に当たる
    レビューで「身長154cmの私が使用するとベルトの金具がちょうど肩のてっぺんに当たり肩が痛い」との指摘があります。
  • 収納力は最低限
    レビューでも「最低限のものしか入りません」との声があり、大容量を求める方には不向きです。
  • ウエストベルトが使用できない方は使用不可
    ウエストベルト最長130cmで、それ以上のウエストサイズの方は使用できません。

こんな人におすすめ

  • 「ちょい抱っこ」専用として使いたい人
  • コンパクトで軽量な抱っこ補助を探している人
  • おしゃれなデザインを求める人
  • 帝王切開の方(傷口に食い込みにくい)
  • 品質を重視する人(日本製・1年保証・イタリアンレザー)
  • 普段使いもできるバッグ型が欲しい人

実際のレビュー

「3歳2ヶ月14kgの息子がまだまだ抱っこマンのため購入。抱っこすると両肩と腰に重みが分散されてショルダータイプよりもだいぶ楽になりました!」(⭐5.0)

以前別の抱っこバッグを使用していましたが、黒しかなくオシャレ感もなく、、
3歳2ヶ月14kgの息子がまだまだ抱っこマンのため、オシャレで抱っこバッグに見えないものを探していてこちらを見つけました。

前の抱っこバッグは子供が座る部分にクッションはなく、重みで中の財布がへしゃげてしまいそうでしたが、こちらはプレートとクッションが入っているため、重みから中の荷物を守ってくれる感じで良いです。

抱っこすると両肩と腰に重みが分散されてショルダータイプよりもだいぶ楽になりました!

値段がお高めなのでとても迷いましたが、買って大正解でした。
迷っている方には全力でオススメします!

「10ヶ月の子がつかまり立ちをし始めたので購入。前向きの抱っこも対面の抱っこもどちらも片手を添えるだけで安定して抱っこすることができました。」(40代女性・⭐4.0)

10ヶ月の子がつかまり立ちをし始めたので購入しました。

到着後2回ほど使用しましたが、使い方はとっても簡単ですぐに慣れました。子どものお尻が乗る部分に滑り止めがあればいいなと思いましたが、腰ベルトをつけると安定して乗せることができました。

前向きの抱っこも対面の抱っこもどちらも片手を添えるだけで安定して抱っこすることができました。

子も座り心地は悪くないようでご機嫌で乗ってくれていました。

「届いて早速使ってみようと思ったのですが、肩にかけた瞬間に本体と肩紐部分の部品が外れました。前向きだっこは座面がツルツルなので滑って落ちそうになりました。」(40代女性・⭐2.0)

ノルンとノルンマーニと悩んでリニューアルしたノルンマーニを購入しました。

届いて早速使ってみようと思ったのですが、肩にかけた瞬間に本体と肩紐部分の部品が外れました。

子供を抱っこする前だったのでセーフでしたが子供を抱っこした状態だったら大怪我していたと思い青ざめました。

製品自体は良いものだと思います。
ちょっとそこまで、の時に使いやすいです。

また、私は帝王切開だったのですが色々なヒップシート系を試着した中でノルンマーニが唯一傷口に食い込みにくく痛みを感じにくいです。

使用し始めて約1週間経ちましたが、前向きだっこは危険だと感じました。

座面がツルツルなので前向き抱っこしてる時にのけぞられるとすぐつるーんと滑って落ちそうになりました。

まとめ:5歳で歩かないときは、抱っこ補助を活用しよう!

5歳で歩かない・抱っこをせがまれる時に使える抱っこ補助を5つご紹介しました。

「5歳なのにまだ抱っこ?」と周りの目が気になることもあるかもしれませんが、お子さまの成長には個人差があります。

抱っこは親子のコミュニケーションの大切な時間でもありますので、必要な時には抱っこ補助を上手に活用して、ママやパパの負担を軽減しましょう。

  1. DDiccho Hug育バッグ(ヒップシート型) – 6歳まで使える・耐荷重30kg
  2. COCOLOOQ ヒップシート(ヒップシート型) – 超軽量340g・コスパ◎
  3. ギュリック ヒップシート(ヒップシート型) – 耐荷重25kg・機能性抜群
  4. N/ORN ノルン(バッグ型) – 日本製・A4収納可能・ワーキングママに
  5. N/ORN Mani(バッグ型) – 日本製・特許取得・コンパクト

5歳の抱っこ補助選びで最も大切なのは、「公式に5歳まで使えると明記されているか」「耐荷重20kg以上か」という2点です。

今回ご紹介した5商品は、すべて公式に5歳まで使えると明記されており、耐荷重も20kg以上(最大30kg)です。

お子さまの体重や使用シーンに合わせて、ぴったりの抱っこ補助を見つけてくださいね。

「5歳だともう重くて抱っこが大変…」という方には、20kg以上対応の抱っこ紐もおすすめです。

耐荷重25kg〜30kgの商品なら、体重が重めのお子さんでも安心して使えますよ。

詳しくはこちらの記事で紹介しています。

外食するときにおすすめの抱っこ紐はこちらを参考にしてください。